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実践しているPayPay活用法、投資(PayPayボーナス運用、投資信託、個別株)、ポイ活、その他日常について書きます。

【一月あたりの生活費の還元率】とは

こんにちは!✨moti-moti✨です。

 

今回は私が毎月計算している【一月あたりの生活費の還元率】とは何か、について書いていきます。

 

一月あたりの生活費の還元率とは、

 

(その月の支払いで得たポイント・ボーナス+その月に支払い無しに得たポイント・ボーナス)÷生活費)×100

で計算しています。

 

特に正式に決まっているようなものではありません。生活費として支払いをした金額のうちどれだけ返ってきたか、どれだけポイ活で儲けられているかを確認したくて、自分の指標として上のように定めました。(^^)

 

※その月の支払いで得たポイント・ボーナス→PayPayで買い物をしたときに得られるPayPayボーナスなど(投資で得たポイントは抜いています)

 

※その月に支払い無しに得たポイント・ボーナスYahoo!ズバトクなどでクジを引いて当たったPayPayボーナスなど

 

※生活費→PayPayとクレジットカード、現金などで支払っている、飲食費、交通費、病院代、通信費、公共料金、衣料費、日用品代、雑費など(投資の金額は抜いています)

 

つまり、一月あたりの生活費の還元率とは、生きていくためにその月に使った全額のうち、何%がポイント・ボーナスで返ってきたかを表しています。

 

例)その月の生活費→¥100,000-

その月の支払いで得たポイント・ボーナス→¥9,500-

その月に支払い無しに得たポイント・ボーナス→¥500-

計算式は、

(9500+500)÷100000×100=10(%)

つまり、その月の還元率は10%、と計算します。

 

 

ちなみに、2020年11月の還元率は、10.0%でした!(^^)

2020年12月分は2021年1月が終わってから計算できます(ポイント・ボーナス付与のタイミングが遅いため計算できるタイミングが遅くなります)

 

返ってきたポイント・PayPayボーナスなどは別の買い物で現金と同様に使うことができますし、ポイント・PayPayボーナスで投資をすることもできます。

 

つまり、11月は1割引で生活ができた、と捉えることもできます。(そう思うとテンションが上がります♪)

 

💪💪私の還元率の目標は15%です💪💪

 

そのために、より良い&楽なPayPayの活用法を研究しています。

 

ただし、還元率にこだわりすぎて高い金額で購入してしまうと意味がありません。

値段と還元されるポイント・PayPayボーナスなどを比較し、実質の最安値で購入するように心がけています。

 

今回は以上になります。

 

PayPayを使っている方にとって役立つ情報があると思うので、良ければ今後も読んでいただけると幸いです(^^)

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

moti-moti